入間原堅次郎
東京工芸大学芸術学部映像学科卒業(映画理論・脚本創作を専攻)
大学在学中の19歳より一貫して独自の世界観「武州鬼姫信仰」に基づく創作活動に取り組み続けています。
24歳の時に会員制団体「同人結社鬼姫狂団」を創設し、30歳までの6年間を費やして、空想霊武劇「鬼神童女遊侠伝」シリーズの代表作となる長編映像紙芝居「鬼神童女遊侠伝/生娘を狩る大狸」を完成させて販売開始しました。
その後、「鬼神童女遊侠伝」シリーズとして絵本1作、単行本漫画1冊、読切漫画1作を制作販売し、映像化を想定した脚本を10作ほど制作して初稿を公式サイトに公開しています。
現在、基幹作品の「鬼神童女遊侠伝」シリーズと派生作品「特攻戦士神風」シリーズの実写映画化を目指しつつ、俳優として外部作品への出演を目指しています。
38歳の時に「合同会社鬼姫狂団」を設立し、世界観よりも拠点地域を強調するために39歳で「合同会社関東入間屋一家」に社名変更しました。
俳優活動は、「合同会社関東入間屋一家」を通じて取引します。
元タクシー運転手で現交通警備員なので、その二つの職業については、実務経験に基づく説得力のある演技ができます。
埼玉県 / フリーランス / 俳優 歌手・ミュージシャン モデル タレント 声優 / 合同会社関東入間屋一家